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住宅リフォーム7

代表取締役

伊藤聡一郎

いとう そういちろう

こもれびハウスで暮らしを豊かに

不動産取引はケースバイケースの為、その都度にどのように進めていくのかが私たち営業としての信頼に直結していくものと考えています。自身の経験値よりお客様にとっての最善を的確にアドバイスさせて頂きます。
アットホームなお気持ちでお気軽にご相談ください!



住宅リフォーム7

専務取締役

中山 大輔

なかやま だいすけ

こもれびハウスで暮らしを豊かに

私は不動産業界での10年以上にわたる経験と、1000件以上の契約案件を成約に導いた実績がございます。
長いキャリアを積んできたからこそ、不動産のプロとしての知識と専門性をお客様にお届けできる自信があります。
長いキャリアの中で、私は数多くのお客様と出会い、多様なニーズに応えてきました。
ご家族の成長に合わせた新しい住まいの探索、投資用の不動産取引、商業用不動産の取引など、幅広い領域でお手伝いさせていただきました。
その経験を通じて、お客様の立場に立ったサービス提供が何よりも大切だと感じています。


こもれびハウスでは・・・

地域に密着して上尾を中心に相続や離婚など様々な理由の不動産売却を仲介

地域で一番高値査定致します!

離婚や引っ越しなど様々な理由の不動産売却を仲介し、上尾を中心に桶川市・北本市・鴻巣市や近郊地域に密着します。戸建てやマンション、土地の不動産に対応いたしますので、不動産売却を検討する方はお気軽にご相談ください。「できる限り高価で売りたい」「迅速に不動産を売りたい」とお客様のご希望に耳を傾けて、更地にしてから不動産売却を提案する等、状況に合わせて対応いたします。

不動産売却の経験と知識が豊富なプロとして立地や間取り、面積をしっかり考慮した条件で責任を持って仲介するため、転勤や離婚などの理由で不動産売却が初めての方でも安心して不動産売却をお任せください。また、憧れのマイホームの購入や借入など、不動産売却以外のご相談にも柔軟にお応えするため、お困りごとがある場合はご相談をお待ちしております。

こもれびハウスの強み!

その①

圧倒的!

こもれびハウスでは購入専用ホームページもあり、毎月50件以上の会員様やお問合せを頂きます。

その為、自社の顧客様へもアプローチが可能ですので、早期売却へ繋がります!

新規で買主様を探すより断然見つかりやすい!

こもれびハウスの強み!

その②

圧倒的!

こもれびハウスでは売却物件を預かりましたら、自社サイト以外にも

SUUMO、ホームズ、アットホーム、チラシ等で広告を掲載致します!

どれだけお家や土地が広告で露出するのか重要!

こもれびハウスの強み!

その③

圧倒的!

こもれびハウスでは住宅ローンにとても強いです!

せっかく購入希望者が見つかりましても住宅ローンに通らなければ成約へ至りません。

他社では通らないような方も金融機関さんとのつながりで通せる確率は高いです。

他社では通常扱っていない金融機関さんとのつながり!

こもれびハウスの強み!

その④

圧倒的!

こもれびハウスでは相続や不動産を専門とした税理士さんと顧問契約しております。

不動産売却では色々な税金が絡んで参りますが、税のプロへご相談可能です!

不動産売却で税金で大変な目に合うことないようにサポート!

資金計画例

こもれびハウスでは他社と比較してどのくらい手元に残るのかを検証します!

市場売買価格1,500万円、媒介価格と買取価格での例を見てみます!

こもれびハウス こもれびハウス(買取) 他社 他社(買取)
媒介・買取金額
¥15,000,000
¥13,000,000~
¥15,000,000
¥12,000,000~
印紙代
¥0
¥0
¥10,000
¥10,000
登記費用
¥15,000~
¥15,000~
¥30,000~
¥30,000~
仲介手数料
¥280,500
¥0
¥561,000
¥0
書類作成費など
¥0
¥0
¥55,000~
¥55,000~
手元に残る金額
¥14,704,500~
¥12,985,000~
¥14,344,000~
¥11,905,000~

※あくまでも例であり、不動産取引の内容や査定内容、住み替え等によることで諸費用は変動致します。
※詳しくはまずお問い合わせください。

CONTACT

お問い合わせはこちら

株式会社こもれびハウス

まずはお気軽にご相談ください。
取引実績

取引事例

マンションや戸建てなど実際に仲介してきた内容の写真等の一部を掲載

実際に承ってきた不動産売却に関する写真等をご紹介しているため、不動産売却を検討する場合にぜひご覧ください。上尾に拠点を置いて不動産売却の仲介をメインに相続や離婚などの理由のマンションや戸建ての不動産に対応いたします。また、ご相談をいただいた時にじっくりとお客様のお話をヒアリングし、状況に応じて解体や更地にしてから売りに出す方法をご提案しております。経験が豊富なスタッフがお客様のニーズに寄り添って一件いっけん丁寧に取り組むため、困った時にご相談ください。

不動産売却取引におけるポイント

不動産売却で失敗しがちなポイント

不動産の売却は一生に何度も経験するものではなく、金額も大きいため、準備不足のまま進めてしまうと簡単に数百万円を損することがあります。あらかじめ「失敗しがちなポイント」を把握しておくことが重要です。



適切な価格設定

価格設定のミスは、不動産売却における最も多い失敗の一つです。モノを売る人よりも買う人の方が価格にシビアなのは当然で、多くの買い手は事前に相場を調べ上げています。


そのため、まずは売主も事前にインターネットで地域の相場や動向を調べてみることが大切です。相場を知っておくことで不動産業者の言いなりになることを防ぐこともできます。そのうえで、地域の事情に精通した不動産業者に相談し、プロの視点でアドバイスを受けることが重要です。不動産に全く同じ条件の物件は存在せず、同じ地域の似たような間取りの住まいでも、状態や時期、環境など、さまざまな要素によって価格が大きく変動するからです。



不動産業者選び

売却を仲介してくれる不動産業者は、非常に重要な役割を果たします。なぜなら、以下のことを全て主導するからです。


・不動産の売却価格の決定
・内覧者の集客
・内覧者の接客や交渉
・契約の締結
・物件の引き渡し


不動産業者の選定にあたっては、複数の業者から見積りを取り比較するとともに、その業者に直近の同エリア内における販売実績があるかどうかを確認します。直近の販売実績があれば、すでに顧客を抱えている可能や、売却ノウハウが蓄積されている可能性があるからです。不動産売却にあたってはエリアが重要な要素であり、そのエリアに関する周辺施設の利便性や交通の利便性について具体的な情報提供ができれば、成約率アップが見込めます。
株式会社こもれびハウスは地元上尾における不動産売却を強みとしており、アパート・マンション・土地の適正な価格を提案できます。また、豊富な売却実績に基づき、物件の引き渡しまでを徹底的にサポートします。



売却するタイミング

不動産の価格は季節・築年数・税金などによって変動するため、売却するタイミングを誤らないことが大切です。一般的に、2月・3月は住み替え需要が高くなるので、好条件で売却しやすい時期となります。また、家は築年数が経過するとともにその価値が落ちていきます。木造建築の一戸建て住宅の場合、法定耐用年数が22年であることから築20年を超えると売りにくくなるのが現実です。
もう一つ考慮すべきことは税金です。家を売ったことによって利益が出た場合は、譲渡所得税が課せられますが、物件の所有期間によって税率が大幅に変わります。具体的には、所有期間が5年以下だと税率は39.63%、5年を超えていると20.315%と、およそ倍の違いがあります。

TIPS

不動産を高く売るコツについて

不動産売却にあたっては、よくわからないからと不動産業者に全て任せてしまう人が少なくありません。気が付いたら業者の言い値で買い叩かれてしまい、後から気が付いて後悔する人が多いのが実情です。大切な不動産をより高く売るためには、自分で行動することが大切です。



相場を把握する

より高く売るためには、近隣地域の不動産の相場を自分で調べておくことが重要です。相場を把握していれば、不動産業者から提示された価格が相場と違った場合、その理由を質問できます。残念ながら、不動産業者の中には他の業者と結託し「より安く他の不動産業者の買い手に買わせた後にキックバックをもらっていた」という例もあります。 相場価格は不動産会社に相談することで簡単にわかりますが、自分自身でも下記のサイトを利用すれば調べることが可能です。


・「土地総合情報システム

・「REINS Market Information


売却を考えている不動産と立地や築年数などの条件が似ている物件が見つかれば、その値段が参考になります。また、住宅情報サイトで条件のよく似た物件を探し、実際の売り出し価格を調べるのも一つの方法です。



信頼できる不動産業者を見極め、主導権は自分で握る

不動産売却の成功のカギは不動産業者が握っていると言っても過言ではありません。「良い不動産業者」とは親身になってこちら側の要望に応えようとしてくれる会社です。不動産業者の中には、顧客の利益よりも会社の利益を優先する業者もあります。信頼できる不動産業者を査定の段階で選び、売却の主導権は自分で握るようにすることが大切です。
良い不動産業者を見極めるポイントはいくつかありますが、以下のような点に注意して売却活動を進めることをおすすめします。


・複数の不動産会社に価格査定を依頼すること
・自分で調べた相場を参考に査定額が適切かどうか判断すること
・スタッフの対応の細やかさや誠実さを対面で確認すること


一番高い査定額を提示した会社が必ずしも「一番良い不動産業者」ではありません。販売実績・評判・スタッフの対応などを総合的に判断することがポイントです。
株式会社こもれびハウスはお客様一人ひとりに寄り添ったきめ細やかなサービスの提供を目標にし、地元上尾を中心にマンション・アパートや戸建て、土地の不動産売却に幅広く対応しています。

DOCUMENT

不動産売却で必要な書類について

不動産は大きな資産のため、安全に取引を進めるには資産や個人を証明するための多くの書類が必要となります。必要なタイミングで書類が揃っていない場合、売却の手続きが滞ってしまうこともあるため、事前に必要書類を把握し、計画的に準備することが必要です。また、取得方法も複雑で「不動産取得時にすでに入手しているもの・役所で入手するもの・不動産業者が用意するもの」があります。書類の準備についても、わからないことはプロである不動産業者に相談しながら進めることが大切です。



不動産の売却時に必要な書類

①土地・建物登記済証(権利証)または登記識別情報

不動産の所持者が登記名義人であることを公的に証明する書面です。


②実印

共有の場合は各々の実印が必要です。


③印鑑証明書

実印を登録している市区町村の窓口で、3ケ月以内に発行した書類です。


④固定資産税・都市計画税納税通知書

都税事務所や市区町村役場で発行され、所有者に送付されている書類です。年税額の確認や買主との税負担割合の清算のために必要となります。


⑤パンフレット・管理規約・管理組合総会議事録など(マンションなどの場合)

物件購入時のパンフレットやマンションに関する規約・説明書などです。


⑥建築確認通知書・検査済証

建築基準法に定められた内容に合致していることや建物の工事完了検査を確認した旨を記載した書面です。


⑦測量図・建物図面・建築協定書など

売却する土地の境界線や建物の図面を正確に明確するために必要な書類です。建築協定書は地域の取り決めを記した書類です。


⑧物件状況等報告書

建物・土地の状況を詳細に記した書類です。


⑨設備表

物件の引き渡しの時点での設備の有無を記載した書類です。


⑩印紙、または印紙代

不動産売買契約書に貼付する印紙。印紙代は、売却代金により変動します。


⑪本人確認書類

運転免許証、パスポート、各種健康保険証などです。



引き渡し時に必要な書類

①銀行口座書類など

引き渡し完了時に、売買代金を振り込む銀行口座の通帳や通帳印などです。


②抵当権等抹消書類

住宅ローン利用時に設定した、抵当権を解除するための書類です。


③住民票

登記上の住所と売主の現住所が異なる場合に必要です。有効期限は印鑑証明書と同じく3ヶ月です。

FLOW

不動産売却の流れ

不動産売却取引は複雑です。こもれびハウスではスムーズに行うことが出来ます!

不動産売却プロセスは複雑で、多くの法的な要因が関与します。また、地域によって要件が異なるため、地元の法律や規制に準拠するかどうかの確認も重要です。



売却の一般的な流れについて

①売却のスケジュールを立てる

どのタイミングで不動産を売却するか、おおよその予定を立てます。買い替えによる売却を予定している場合は新居への転居時期に合わせたスケジュールを立てることが必要です。不動産の売りやすい時期を考慮してスケジュールを立てる方法もあります。


②売却相場を調べる

不動産業者へ査定を依頼する前におおまかな価格のイメージを持っておくことで、依頼をスムーズに進められます。インターネットを活用し、売却を考えている不動産と条件が似ている物件の相場を把握しておくことがポイントです。


③不動産業者に査定を依頼する

不動産業者へ物件の査定を依頼します。査定では「取引事例比較法」「原価法」「収益還元法」のいずれかの方法をもとに不動産価格を算出します。「適切な価格で売りたい」「決まった時期までに売りたい」「安全かつ安心を重視して売りたい」といった売却における希望や優先順位を明確に伝えることで、自身の希望に沿った売却提案がなされます。


④売出価格を決定する

最終的な金額は買主との交渉によって変動する可能性がありますが、まずは売主としていくらで売りたいかを明確にしておきます。売出価格を決める際は、不動産業者から提示された査定価格はもちろん、自身の資金計画も考慮する必要があります。売りに出す時期や市場動向によって不動産の価値は変動するため、慎重に価格決定をすることが大切です。


⑤不動産会社と媒介契約を結ぶ

1社のみに依頼したい場合は「専任媒介契約」または「専属専任媒介契約」を結びます。2社以上に依頼したい場合は「一般媒介契約」を結びます。


⑥売却活動をする

ここからは基本的に売主ではなく不動産業者主導で売却が進んでいきます。不動産業者の店舗やインターネット広告など、不動産業者独自の方法によって売却活動をします。問い合わせがあれば、買主へ物件の案内・説明をします。仲介する不動産業者に全てを任せることもできますが、実際に売主が案内に立ち会って案内・説明をおこなうことが通例です。


⑦売買契約の締結

購入希望者が現れたら、不動産業者から「買付申込書」を受け取ります。手付金額を確認後、引渡し希望日前に「売買契約」を結びます。


⑧物件の引き渡し

売買契約が終わったら、物件の引き渡し準備をします。引越し手続きや公共料金の精算などは引き渡し当日までに済ませられるよう計画を立てます。引き渡し当日に買主立ち会いのもと残代金を受け取り、物件を引き渡したら売買契約は完了です。

CAUTION

土地売却の注意点について

ここまで不動産を高く売るコツや必要な書類、具体的な売却までの流れについて説明してきましたが、土地を売却する際に特に注意が必要なことについて説明します。



土地の権利関係について

土地の権利関係については、「名義・境界・接道義務・底地権及び借地権」について確認する必要があります。まず名義についてですが、土地を売る人は、その土地の所有者となっている必要があります。売主が実質的に土地を所有していても、権利上は亡くなった親族が所有者していたり、他の兄弟や配偶者が共同の所有者とされていたりする可能性もあります。そのため、「登記事項証明書(登記簿謄本)」によって名義を確認します。


土地の境界については、「確定測量図」を所有しているかどうか確認します。確定測量図があれば、土地の境界が正式に確定していることになりますが、無い場合は、土地家屋調査士に依頼して確定測量をする必要があります。


接道義務とは、建築基準法で定められている「土地に建物を建てる場合に、道路から2メートル以上接していなければならない」という決まりのことです。この接道義務を満たしていない土地には建物を建てることができません。


低地権及び借地権については、「登記事項証明書(登記簿謄本)」の権利部(乙区)を見て確認します。土地そのものの権利を有している場合は所有権を保持しているとされ、自由に土地を売買できますが、土地の権利が底地権、借地権である場合は売ることが困難になります



一般的にかかる費用について

土地の売却額から費用を引いた金額が、手元に残るお金となります。主な費用は以下のとおりです。


・仲介手数料:(売却額×3%)+6万円
・測量費用:35~45万円程度。面積が広いほど費用がかかる。
・印紙税:1万〜200万円程度。売却価格によって異なる。
・抵当権抹消費用:1件1,000円。司法書士に依頼した場合は1万円程。
・譲渡所得税:所有期間が5年以下:30%、所有期間が5年以上:15%。
・住民税:所有期間が5年以下:9%、所有期間が5年超:5%。



契約不適合責任について

契約不適合責任とは、不動産の売買契約を履行する中で「契約不適合」となった場合に売主が負うべき責任のことです。一般的に契約不適合となるのは、種類・品質・数・量などが契約内容と違うものを売却していると判断された場合です。不動産売却においては、雨漏りや水漏れ、屋根や外壁の破損、シロアリによる被害などが該当します。建物以外にも土壌の汚染や埋設物があったり、土地の面積が契約内容と違っていたりした場合も、契約不適合と判断される可能性があります。売却後にそういった瑕疵があり「契約不適合責任」となった場合は、修繕の必要が発生したり、損害賠償責任が発生したりするケースもあります。

お気軽にご連絡ください。

お気軽にご連絡ください。

株式会社こもれびハウス

営業時間 9:00~20:00

Q&A

お客様から頻繁に寄せられる不動産の取引に関する質問の一部にご回答

Q 査定だけでもお願いできますか?
A

はい、もちろんです。訪問査定・机上査定どちらでも可能です。他社さんよりも高値査定させて頂きますので、まずはお気軽にご相談くださいませ。

Q 急な対応でもお願いできますか?
A

もちろんでございます。売却相談・お住み替え相談・住み替え先のご紹介・住宅ローン・査定・火災保険・リフォーム・リノベーションなんでもご相談くださいませ。

経験豊富なスタッフがご対応させて頂きます。

Q 対応エリアを教えてください
A

上尾市を中心にその他近郊エリアになります。上尾市・桶川市・北本市・鴻巣市・伊奈町・川島町その他エリアもご相談くださいませ。

Q 相続に関する相談もお願いできますか?
A

はい、もちろんです。相続をはじめ任意売却、住み替え、離婚など幅広く対応しておりますのでお気軽にご相談ください。

Access

一人ひとりに合わせた細やかな気配りがある質の高いサービスづくりが目標

株式会社こもれびハウス

住所

〒362-0062

埼玉県上尾市泉台2-6-9 1B

Google MAPで確認する
電話番号

048-788-5340

048-788-5340

FAX番号 048-788-5341
営業時間

9:00~20:00

定休日
代表者名 伊藤 聡一郎

お客様一人ひとりに寄り添ったきめ細やかなサービスを目標に営んでおります。マンション・アパートや戸建て、土地の不動産をお持ちで売りたい方の売却理由は相続や離婚など幅広く対応するため、お悩みの際はお気軽にご連絡ください。

不動産売買仲介お任せください!

大切なマンション等の不動産をお客様のご希望・ご要望に沿って理想の取引を仲介

「離婚をするから早めに戸建てを売りたい」「親から相続されたマンションを売りたい」と大切なお持ちの不動産の売却をニーズに沿って仲介します。ご相談は丁寧にお客様のお話をお伺いし、理想のお取引ができるように状況に応じて売却方法の提案をする等、誠心誠意尽くします。取引の際に生じる不動産の分かりにくい専門用語やルールなど疑問点・不明点はお気軽にお聞きください。

長年の経験や実績を活かして、お客様のお困りごと・ご要望に相応しい方法を提案し、スムーズに希望に近いお取引ができるように不動産売却のプロとして力添えいたします。上尾のマンションや戸建て、土地など不動産の売却がメインの事業ですが、ご希望がございましたら、不動産の購入や借入に関する内容のご相談も承るため、お困りの際はご相談ください。

About us

経験豊富なスタッフが戸建てやマンションを売りたい気持ちに寄り添ってサポート

  • 売却理由は相続や離婚など様々で地域に密着したスタイルで臨機応変に対応

    複雑な不動産売却に関する用語を分かりやすく解説し、安心して相談から取引完了まで仲介いたします。相続した戸建てやマンションの売却をはじめ、離婚から新しいスタートを切るための一歩となる不動産売却など様々な売却理由に対応します。お客様のご要望に近い取引となるように経験豊富なスタッフが状況を判断してベストな方法を提案するため、手放したい不動産をお持ちの方はご相談ください。仲介はお客様それぞれのお話を入念にお聞きしたうえでスタートし、売却完了までお手伝いします。

    上尾のマンション・アパートや戸建て、さらには土地など不動産売却をサポートするのはもちろんのこと、場合によっては不動産の借入や購入に関するお手伝いを行っています。「急ぎで不動産売却を完了したい」「住宅ローンが残っているけれど売りたい」そんなケースにもお応えできる経験と知識が豊富にあるため、まずはお客様のお話をお聞かせください。一人ひとりに合った丁寧なサポートを心掛けて上尾を拠点に不動産のあらゆるお悩みごとと向き合います。

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  • お客様第一の精神で住宅ローンが残っていても状況に応じて柔軟に判断

    「離婚をすることになったため早急に不動産を売らなければ」「住宅ローンが残っているけれど家を売りたい」と何らかの理由で不動産を手放す必要ができた場合にまずはご相談ください。様々な経験と実績が豊富なスタッフがお客様のスムーズな不動産売却をサポートし、ローンが残っている不動産の場合にもご相談に乗ります。売却理由は相続や離婚など幅広く対応可能で、マンションや戸建て、土地など様々な不動産売却の仲介を行い、状況に応じて適切な方法を提案しています。

    また、不動産売却だけではなく、マイホーム購入や借入のご相談まで幅広く対応いたしますので、不動産に関する内容ならぜひ一度ご相談ください。地域に密着してお客様が必要とする目的を理解し、主にマンション・戸建てなどの不動産売却を仲介します。相続によって引き継いだマンション等の不動産や理由があって手放す不動産など売るために安心のサービスときめ細やかなサポートに力を入れて、お客様自身と周りの方々の明るい未来をお守りします。

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お客様の未来のためにご依頼を受けたら一人ひとりに合った提案ができるように入念なヒアリングや柔軟性を持ってサービスを提供します。マンションや戸建て、土地など不動産を売るのが初めての方でも不安なく取引が実施できるよう、分かりにくい用語や内容の説明を丁寧に行います。「離婚に伴った住み替えをしたい」「相続したけれど住んでいない実家の空き家を売りたい」など、幅広いニーズにお応えする経験豊富なスタッフが様々な不動産の取引が理想となるように力を入れております。また、不動産を売る場合以外にも、購入や借入のご相談まで柔軟に対応するため、諦める前にぜひ一度お問い合わせください。